アンチエイジングを極める。北九州&東京恵比寿
プラセンタ療法&癌免疫療法の仕事に奮闘しつつ、プライベートではロックドラムに没頭。さらに過去ボクシングプロライセンスを獲得、現在リングドクターとしてプロのリングに熱い視線を注いでいます。
最新記事



プロフィール

樋脇一久

Author:樋脇一久
山口大学医学部卒
山口大学第2外科学教室において肝再生の論文で博士号取得
プラセンタによる再生療法の専門家
ANK癌免疫療法で最先端の癌治療を実践中。多くの癌症例を手がける。
プラセンタエキス注射だけでなくプラセンタインプランテーションで多くの難病患者の治療に当たっている。
また、ボクシングはプロライセンサーでもあり、リングドクターとして日本ボクシングコミッションに所属。
ロックドラムも得意。島村楽器店で腕を磨く。



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



FC2カウンター



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QRコード



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


身の周りに、二人も脳脊髄液減少症。
身内にも脳脊髄液減少症。

びっくりしました。

さっそく、プラセンタインプランテーション。5回目にして激烈な症状は軽減してきました。

潜在的に、この病気は多いと思います。


スポンサーサイト

ANK免疫療法とは
グリーンベレー

現在、多くの癌免疫療法はT-リンパ球の培養が主流、
ですが

Tリンパ球は、癌殺傷力が弱すぎて、癌が消滅しないんです。

京都大学医学部で開発されたNK細胞を、強く、また数も1000倍以上増やす方法は、

癌殺傷力が強大なのです。これをANK免疫療法と言います。

ここらへんが、一般の患者さんへ、伝わらないので思案のしどころです。

HCジェルはすごい。
HCジェルは、HIWAKI CLINIC ジェルの略です。
製造して3カ月が経過しました。
やはり、フラーレンが高濃度に配合され、ピクノジェノールまで配合されてるので、
シミが薄くなった、消えたなど、喜びの声が多く聞かれます。
保湿に関しては、大絶賛です。

さすがに、ナノテクノロジーのラヂカルスポンジ効果は、すごいみたいです。
メラニンを吸着してしまうんです。
ハイドロキのンよりも効果ありらしいです。

単価をさげるために、容器は安価なものを選択し、箱も付けてません。見た目は、非常にシンプルです。
塗れば、判ると言うしろものなのです。



小児のプラセンタインプランテーション
先日、9歳の喘息の男の子にプラセンタインプランテーションを行いました。3日後には、呼吸困難感や咳などの不快な症状が消失しました。
成長過程の子供は、プラセンタに非常によく奏功します。当医院での最年少は6歳の女児でした。

子供の喘息は、非常に怖いです。重積発作で生命の危険にさらされることもあります。夜間や、旅先での発作も大変です。

プラセンタインプランテーションで、気道過敏性の改善と気道粘膜で多量の炎症物質を放出する異常リンパ球を消失させると、喘息症状がきれいに消失してしまいます。

いわゆる運動神経アップ
アスリートの方で当医院でプラセンタインプランテーションを行っている方がよく言われるのが、「運動神経が良くなった」という言葉です。
プラセンタインプランテーションで、目から入った情報が脳で処理して、四肢の筋肉に伝達する速度がアップしているものと思われます。
アスリートに致命的なものは、この伝達速度でしょう。加齢とともに衰えていけば、バッターであれば打てなくなるし、格闘技であればデイフェンスできなくなってきます。
筋肉は、いろいろなトレーニングで衰えを防げるでしょう。しかし、この神経伝達速度は、プラセンタの力で神経を若く保たなければ、衰えは止められません。
動態視力の向上も、よく言われます。アスリートにとってこれも生命線でしょう。
アスリートの方は、みんな爽やかで明るいので好きです。

若く見えるとは。
プラセンタインプランテーションを続けると、確かに若く見えてきます。よくよく観察してみると、顔面の筋肉がしっかししています。結局、加齢とともに、顔面筋が衰え、皮膚の厚みが薄くなると、たるんで、しわが増えるのです。
プラセンタインプランテーションで大量の再生因子が取り込まれると、顔面の筋肉も衰えず、皮膚の厚みも増して若い顔になるようです。
また、ホルモンバランスや内臓諸臓器の機能も活発になり、イキイキとした表情になり活動性も増して、人が見ると別人のようになるようです。
リアルアンチエイジングと呼べますね。

第7回脳脊髄液減少症研究会
2/8の日曜日、第7回脳脊髄液減少症研究会に、山王病院脳神経外科部長の美馬先生、国際福祉大学脳神経外科教授の篠永先生にお誘いを頂き、プラセンタ療法の演題を発表してきました。

脳神経外科の著名な教授の方々や御活躍されている諸先生の前で、

脳神経外科とは全く無縁の私がしゃべるのはさすがに緊張しました。

江東区は、行ったことないのでまず地下鉄降りて道に迷いました。

親切に道を教えてくれた犬の散歩中だったおじさんありがとうございました。

がん免疫セミナー
20090201195550
昨日、がん免疫セミナーが北九州国際会議場で行われました。会場は超満員でした。結構、しゃべり過ぎぐらい、しゃべってしまいました。時間オーバーを少し反省。でも、ちょっとはがん免疫療法のことが、皆様にわかってもらえたか不安です。それでがんを完治できる人が一人でも増えたら、うれしいです。従来の免疫療法とは、全く効果に雲泥の差があるのです。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。